Rosehaven Cottage Garden Diary

2018年04月22日

2018年4月22日のコテージ・ガーデン、アプローチのチューリップ

門から歩いて入る入口
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左側には古いピンク系のチューリップが植わっている。
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右側の車のアプローチとの間の木樽にチューリップが咲いている。
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昨年植えたのはアプリコット色だったが、記憶になかった。
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ずっと白いフリンジ咲だと思っていた。

小さくなったが白いフリンジ咲も咲いている。
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雑草を取った跡に植えるので大変だったから、ここのチューリップはこのままにしておく。
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アプリコット色は来年も少しは咲くのだろうか?

午後の光の中で
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白い芝桜が増えたから、チューリップの色はアプリコットで良かったと思う。
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以前は勿忘草の中に白いチューリップが咲いていたが、チューリップをぎっしりと植えたからか、勿忘草が少ない。
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取りにくかった野生の菫が咲く。昔バラの肥料をもらって巨大化したが、普通に戻った。

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2018年4月22日のコテージ・ガーデン、外周の芝桜、オーキントンブルーアイ

まだ5分咲きの芝桜
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ここは石垣の際ではなくて土のあるところなので、きれいだ。
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今年の乾燥した厳寒は初めて芝桜にも影響し
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豊かに垂れていた部分が枯れ込んだ。全体の三分の一は枯れていて、切り取った。
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土の少ないところがまばらになってしまった。
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さらに悲しいのが降り積もった栗の枯葉。
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途方にくれていたら、管理事務所の人がたまたまブロアーをかけていたので、ラベンダーの間の枯葉を取ってもらったが
まだまだしっかりと残っている。

この種類はオーキントンブルーアイではないが、よく育っている。
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早咲き種
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上の土に植えたオーキントンブルーアイ、日当たりが悪くて苦労しているが、広がっている。
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遅咲きだからこれからたくさん咲くかもしてない。

ここは土の上に足したところ。育っている。
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強いと思った蔓ビンカもずいぶん枯れた。長くは伸ばせない。横に這わせて根をつけさせるのがよい。
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この笹をがんばって切って植えたのだが、やはり笹には勝てない。
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いただいたプリムラを植えた場所。きれいだ。
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石垣の端までくると富士山が良く見える。
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左側の枯れ木が大量に葉を落とす栗の木。

でも、葉を落としたおかげで富士山が見える。
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2018年4月22日のコテージ・ガーデン、密かに咲く花たち

白いムスカリが咲くあたりに、小さな黄色いチューリップが見える。
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宿根性のチューリップ。

チューリップは普通のものでも宿根性だとわかったので、もう植えないが、愛らしいこと
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白いプリムラアラカルトは元気だが、

お気に入りのプリムラ、ゴールドレースは苦戦している。
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葉が広がらないのは乾燥のせい? 弱い種類かもしれない。

デンティキュラータ
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日当たりの悪い場所のクロッカスが今咲いている。
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枯葉の中のヘレボルス
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嬉しかったのはこのブラックカラント
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昨年は主枝が枯れて、もう復活しないかと思っていた。

ホワイト・カラントとレッド・カラントも元気
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半日陰で大丈夫だというからここに植えたので、育ってうれしい。

もうこんなに実をつけている!!
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私の夏の果物。

昨年の実は冷凍にした。アウトレットのケーキに載せたら、おいしかった。

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2018年4月22日のコテージ・ガーデン、古いバラの柵を撤去した。

ティーランブラーの枯れたふと枝を切ったらフェンスは要らないとわかった。
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2つのアーチの枝を伸ばして安定している。

2年前まだかすかに咲いていたジェネラスガーデナーがこの柵を使っていたが、滅びた。
一時はコンテス・ドゥ・セギュールと一緒にたわわに咲いていたのだった。
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昨年ジェネラスの根っこを掘り取ったあとにカサブランカを植えた。 この時はまだ柵があった。
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白いピックがその場所
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場所的には変かもしれないが、カサブランカ自体が柵になると思う。

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アーチに緑色がきれいなのはバラ園2号地と言われた場所でもうひとつ残った紫色のペレニアルブルー。
まあまあの成長だったが、意外に育つかもしれない。


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2018年4月22日のコテージ・ガーデン、スクウェア・ガーデン

北側の黄色と白のボーダーだけでなく、西側のボーダーにも紫色が出て来て春らしい。
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これは陽の当たる場所だけの写真

建物の陰になる部分ではまだ花が咲かない。
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最も建物よりのところでは水仙も葉だけで終わってしまうので、少し移動させた。

白い水仙が北端の方から咲き始めている。どこまで咲くだろう。
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中央の細長い花壇は昨年、かなり改装した。

右側には古いゲラニウム・マックスフライが茂り、左側には花菖蒲の株が見える。
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中央に水仙チャーチルを植え、オルラヤの種を播いたのは記憶していたが、ムスカリも埋め込んだのだった。

二株あった古いゲラニウム・オリオンの一つが消えかかっているのが気になる。
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咲くかどうかわからないが、4年前のチューリップの葉が増えた。





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2018年04月21日

2018年4月21日のコテージ・ガーデン、美しい春のボーダー花壇

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北西の角のスクウェア・ガーデンも
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2018年4月21日のコテージ・ガーデン、美しい春のボーダー花壇

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北西の角のスクウェア・ガーデンも
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夏の宿根草が多いので茶色く見える。

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2018年04月20日

2018年4月20日のコテージ・ガーデン、

昨年植えたチャーチルがふっくらと咲いてきた。
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小鳥たちの好みはこのバードバス

大きい方は中敷きをしているが、深すぎるらしい。
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左奥にカンパニュラ、アデノフォラが茂ってきた。一生懸命種を採って播いたが、もう十分。


3年目のチューリップ、ジミーと柔らかい色の水仙、ピピット
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白い芝桜が一面に茂っている。

ここにはちょっとしゃれたムスカリを植えた。
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葉がもしゃもしゃと茂らずに上品だったが、毎年減ってしまう。

だから、白い芝桜の天下になってしまった。
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そこで雑草の場所を掘りアルメニアカムを植えることにした。
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咲き終わった3個入りのポットを100円で8個買ったから。
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庭中にあるのだから、掘ってくれば足りるのだが、土がしっかりついたものは楽だ。

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ちょっと辺りをひとまわり
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朽ちたおうちでは富士桜も蔦に覆われている。
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手入れができなくなると庭という作品は自然に帰る。だから良い。

あっという間に家に帰る。散歩はキライだ。雑多な風景は見ても楽しくない。
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うちの庭に居られるのが幸せ。

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2018年04月18日

2018年4月18日のコテージ・ガーデン、午後の日差しの中で

馬酔木
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手前の枯れ枝に見える物はアナベルの茎

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健闘するヒヤシンスのまわりはモナルダ(白)
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右は新しく植えたジャーマンアイリスなのだが、一面にフタマタイチゲの葉が茂っている。
このあたりは群生地だから、掘り起こしたつもりでもしっかりと残っていた。
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2018年04月17日

2018年4月17日のコテージ・ガーデン

霧。小雨が降っている。
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薄暗い中、白いヒヤシンスが美しい。
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朝日の差し込まない窓辺で、目の前の花壇をじっくりと観察した。
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春の花が次々と交代して咲き、初夏のクレマチスが蕾をつけ、百合の芽が顔を出してきた花壇
草の茂り具合を見て、この秋に植える球根の場所を考えよう。

左側から。

緑色は柵の際のチオノドクサの葉以外はほとんどがムスカリだ。
ヒヤシンスは新しいもの。ピンク色の芝桜が育っている。
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柵には残しておいた蔓からクレマチスの蕾が出ている。
中央のムスカリの塊の前に飛び出している赤紫色の茎はクレマチス、プリンセスダイアナ。本数が増えた。
隙間からは百合の芽が出ていて、何かを足す場所はない。

奥のエッジのムスカリは一番初めに植えた。10年前のチューリップが毎年1輪咲く。
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手前のエッジは、これから大きく茂るゲラニウム、初夏のジャーマン・アイリス。
その周りの葉は今年は花を見られなかった早咲きのクロッカス。

移植してきたシャクヤクが2株、元気な葉を伸ばしている。まわりはくっついて来たカンパニュラだろう。
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シャクヤクと柵の間には古いヒノキの根があるので、何を植えても失敗する。でも、チューリップなら大丈夫だと思う。

柵の手前のヒノキの株の周りからこの花壇造りが始まった。シラーシベリカを植えた。
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鹿が食べないように柵の際に植えたヒヤシンスがよく残っている。
クレマチス、クルスが何本も出ている。バラのシュートが一本だけになったので、喜んで咲くかもしれない。

このバラもカイガラムシにやられてシュートが2本になった。ゲラニウムは新しく足したもの。今年は茂ると思う。
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右側は遅咲きのクロッカスだが、花はほとんど見られなかった。春が早く、私が遅かった。
中央の雑草のあるところにはステップを置く。試しに置いてみたこの黒いレンガは寒さに強かったから。

ヴィオラの中に木立性のクレマチス、ヘンダーソニアが顔を出している。
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ヴィオラの前はホスタが茂る場所。小さな芽がたくさん見える。
来年はヴィオラの代わりにチューリップを植えたいと思う。

エッジのバラは2本切った。しばらく小鳥の水飲み場にしておこう。
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柵のバラと両方の世話のために空けてあるスペース。ここにも黒いステップを並べよう。雑草が茂らないように。

まだうんともすんとも言わないジャック・カルティエ。どうなるのか?
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もっと枯れてから処分しようと思う。クシャクシャで香りがキツイと夫は言ったけれど、捨てるとなると反対するから。
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2018年04月15日

2018年4月15日のコテージ・ガーデン

サウスボーダのクロッカスが咲いた。入荘が遅くても鑑賞できるように日陰に植えてある。
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まわりの白い芝桜も庭で一番遅く咲く。
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右側の枯れ茎は初夏に咲くクレージーデージー。
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芝桜が咲く前に片付けをしよう。

ケンケンと大きな声がする。私が飼っているような感じの雉。立派な体格だ。
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ケンちゃんはこの切り株の上にいることが多い。
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向う側の笹薮が雌が卵を産む場所。

鮮やかな色合いが増えたノースボーダー
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これほど美しい春花壇は無いと思う。作った春ではなくて出てきた春。
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1年草などの苗を一つも足さないでこの美しさができているところが凄い。自画自賛

紫色のフロックスの茎が何本も出ている! 
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2013年にちょこっと挿し木をした株で昨年は大小2本だった。

しかし庭は嬉しい驚きばかりではない。

ホワイト・プロヴァンスに上の方の枝までカイガラムシがついている。
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こういう棘だらけの細い枝にカイガラムシが付くとブラシで落としにくい。

ほとんど枯れた2本の枝を根元から切った。
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中央白いヒヤシンスの近くから出ている残りの一本も葉が少ないからどうなるか。

右のドクトル・ジャメンにも付いていたが太く棘のないシュートなので取りやすかった。
古い枯枝を根元から切った。

安曇野の古い枝を徹底的に切っていたが、ほぼ終了。
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ブラッシュ・ヌワゼットは枝先を剪定
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石垣の上のバラを剪定していたら、ケンちゃんがこちらに回っていた。
私を追ってきたのではなくて、西日の当たるところに移ってきたのだ。
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ここが整地されたときにケンちゃんの別宅が消えたが、まだテリトリーだ。

西日と言えば北西の角にも当たっているだろう。DSCF0152.jpg

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美しいのはほんの一瞬だから、せっせと鑑賞もしなくてはならない。

この水仙、オランジュリは西日のときが一番きれいだ。
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昨年と比べると花数が少ない。もっともこれは4月28日だが。

移植してきたプリムラアラカルトが良く育った。
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2018年04月14日

2018年4月14日のコテージ・ガーデン、一周

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毎年活躍してくれるザ・フェアリー、シーフォーム、イスパハン
石垣の上の10年選手たちを丹念に剪定した。

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中に出て育たなかったり枯れたりしたシュートや、古くなって殆ど咲かない太い枝とか。

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アケビが毎年生える辺りにピックを立てた。

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夫に電話で報告すると、バラが無くなってしまう、と言った。
自分も世話をするのだという。

どのくらい細かい作業があるか、知らない。
私がさっさと一人でやっていたから。
全く!

やりたいなら自分の花壇を設け、自分の好きなバラを植えて、自分で世話をするのが良いと思う。
私はバラ作業から引退したい。

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2018年04月13日

2018年4月13日のコテージ・ガーデン、今日もまたバラの剪定(3)

グレートウェスタン

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右の新しいシュートを残して左の古い枝を切った。柵も外した。

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長い元気な枝をとりあえずオベリスクで留めた。

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様子を見てさらに支えとかを考えよう。

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古いクロッカス。ジャンヌダルクだったか。

チオノドクサの間にバラが3本ある。インディゴという。

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芽は見えず、膨らみも見えないが、とりあえず枝先を剪定。

チオノドクサはピンク色が大型で房咲になり、青と白はシラーのようだ。

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ずっとみんな同じだと思っていた。

石垣際の蔓バラやシュラブは少しづつやる。
今日の収穫は2本のアケビの蔓

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よく干してから捨てる。

鹿を発見。昨年は見なかったから5代目になるのだろうか?

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門の向かいのカンゾウの芽を食べている。

門の鹿ネットを閉め忘れないようにしないとアブナイ。

ゆうゆうと辺りを食べ廻る。前足で土を掘ったりしている。

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群れを追われた子供の雄だ。

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この子は皮膚、というか毛が黒っぽく汚い色だ。








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2018年4月13日のコテージ・ガーデン、北西のコーナーとバラ園一号地の春

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浮いてしまったジャーマンアイリスに土をかけ水をやったら回復する模様。

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美しい春花壇

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濃いヴィオラがパステル軍団をびしっと締めている。

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この芝桜は植えたときのどぎつい色が柔らかくなった気がする。

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気のせいかも。

遅咲きの一番古いクロッカス。

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今日は朝からずっと庭にいた。リズムが戻ってきた感じ。
posted by Rosehaven at 17:00| コテージ・ガーデン2018 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする